英語コミュニケーション学科

学びの例: 異文化間コミュニケーション

異文化間コミュニケーション

多様な文化を知り、相手の文化に合わせて
変幻自在のコミュニケーションができる人になる

初対面の人と会ったとき、あなたが最初にするのは「お辞儀」?それとも「握手」?
マナ-の背景にある文化や社会、感覚の違いを探ろう!

世界の人々と自然な会話をするには、言語スキルに加えて文化的な文脈や背景の理解が欠かせません。様々な異文化に触れ、社会問題や文化の違いについての理解を深め、相手やシーンによって適切な対応ができるように自分の行動を変えていく姿勢を培うことで、英語でのコミュニケーション力はもちろん、社会人基礎力も身につきます。

初対面の挨拶

アメリカ人=握手 日本人=礼or名刺を渡す

挨拶をはじめとするビジネスマナーは、国や文化によってさまざま。相手の文化を知ることで、より良い印象を与えられるようになります。

上司の呼び方

愛称=良い関係性 敬称=他人行儀

日本では目上の人と話すときは敬語・敬称を使うのが一般的。一方、アメリカでは愛称呼びなどフランクな言葉遣いが好まれる文化が。

|TOPIC|学びの流れ

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