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PBLプログラムって何するの?4月のオープンキャンパスを写真でチェック
- 2026.05.13
4/26(日)のオープンキャンパスを写真でレポート!
今回は、大学の授業を体験できる「PBLプログラム」と「ミニ講義」に潜入してみました。

ワースタのご案内でプログラムにGo!
■入試への大きな一歩を踏み出そう!PBLプログラム
「PBLプログラム」は、参加&評価基準をクリアすると「総合型選抜PBL方式」の受験資格を取得でき、課題免除のうえ面接のみの選考に進めるという、受験生必見のプログラム。
内容は学部ごと&開催する回ごとに違うのですが、今回は…?
現代経営学部では、スーパーマーケットでよく見る商品をテーマに、実践型の授業を体験!

実際の商品を観察しながら、チームでビジネスアイデアを出し合って和気あいあいとグループワーク。
同じ受験生同士、新しい友だちと出会う機会にも!
一方、人間科学部では参加者の皆さんが何かを真剣にメモしている様子…。

実はこれ、とある心理学の研究法を体験しているところ。
受け身の授業ではなく自分で考える大学の講義に挑戦したい人、「心理」の学びを体験したい人はぜひ!
そして、最後に、新学部・国際共創学部(設置構想中)。
こちらも現代経営学部と同じくグループワークに挑戦!
今回は、先日行われた海外アーティストの大規模コンサートをテーマにPBLを行いました。

ちなみにこの写真は、先生と学生スタッフが皆さんと一緒の課題に挑戦している姿(笑)。
立場を超えて一緒に楽しく学べるのも、PBLのオススメポイントです。
どの学部も、事前の準備や特別な持ち物は必要ナシ!
気軽に大学の授業を体験しながら、総合型選抜PBL方式の受験資格取得を目指せるので、受験生はぜひ予約を。
今回のPBLプログラムを受けて、評価基準をクリアした方には、近日中にLINEで「受験資格証明書」をお送りします。
LINEが届いたら、出願時期までしっかりと保管しておいてくださいね!
■大人気の教授が登場!ミニ講義
高校1、2年生や、過去にPBLに参加済み!という受験生、保護者の皆様にオススメなのが「ミニ講義」。
こちらは20分程度の短時間で、大学の講義を体験できます。
今回は、NHKのラジオやテレビでも大人気の大西泰斗教授による、「話せる英語」の熱血講義!

実際に英語を話しながら、参加型の授業で盛り上がっていました。
ミニ講義は毎回登壇する先生が変わるので、次回もお楽しみに!
そのほか、各学部の学びについての展示や、



学生・先生や留学担当の教職員との個別相談コーナー、


キャンパスツアーなども開催!

運が良ければ、屋上で作業中の先生(写真左)やゼミ生に会えるかも。

そのほか、聞きたいことがあれば、紺色ポロシャツの教職員か白い「I WILL. I DO.」Tシャツを着た学スタまで。
学スタは「出身地」や「今頑張っていること」などの手書き自己紹介バッジを着用しているので、バッジに書かれた話題をはじめ、気楽な雑談も大歓迎です!

次回のオープンキャンパスは5/24(日)に開催予定です。
「PBLプログラム」に興味がある受験生は、早めの参加予約がオススメ!
詳しくはこちらからチェックを。
OPEN CAMPUS 2026

