文化・経済・政治の中心地である「東京」そのものを教材とし、学ぶ、東洋学園大学。企業や地元自治体と連携した実践的な学びから、現代社会の「いま」をリアルに体験し、新たな出会いと発見を育みます。

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都心の立地ならではの実践的な授業やPBL
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3駅5路線利用OK、池袋・新宿・渋谷にもすぐ
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教職員との距離も近くフレキシブルに学べる
2005年の改修を機に、旧1~3号館を現1号館へと集約。
近代的なビルへと建て替えを行い、2号館・3号館は欠番となりました。
1号館外壁を飾る壁画「フェニックス・モザイク」は、建築美術家で早稲田大学元教授の今井兼次氏によって、W.ワーズワスのLucy Poemsの一篇をモチーフとして作られた「岩間がくれの菫花」という作品です。 1961年に完成したモザイク壁画は、本学のシンボルとして、学生たちへ静かにLucyの世界を語りかけています。
1号館 1F
1号館
TOGAKUのシンボル「フェニックス・モザイク」にちなんで名づけられた多目的ホール。授業や学内イベントのほか、外部団体の講演会などにも利用されています。
5号館 1F
170インチプロジェクター設備により、262席すべてに行き渡る学習環境を実現。ビジュアル素材を多用する講義などでは、大迫力の映像で学ぶことができます。講義のほか、講演会などにも利用可能。
4・5号館
学生が自由に利用できるPCが並ぶメディアセンター。授業の合間や放課後は、授業やゼミの課題に取り組む学生たちでにぎわいます。
1号館 3F
インターンや仲間と英語でおしゃべりしたり、英語の資料や留学情報にアクセスしたりと、誰もが気軽に利用できるオープンスペース。大型ホワイトボード、電子黒板、オンライン学習可能な個人席も。
4・5号館 1F
ベルギーの家具ブランドsixinchが空間をデザイン。大型ソファや多種多様な形の椅子が置かれ、仕切り付きの自習スペースも。勉強や休憩、使い方は自由自在です。
東京ドームが見える人気スポット・屋上庭園。在学生の声を取り入れてリニューアルし、ハーブなどの植栽豊かでSDGsにも配慮した多目的スペースです。人工芝エリアで軽く身体を動かしたり、友達とランチを楽しんだり、使い方は自由自在。部活やイベントなどフレキシブルに活用できるウッドデッキのステージも。
1号館 RF
1号館 1F
授業やイベント会場としても活用されているエントランスホールは、開放感があり明るい雰囲気。「TOGAKU SHOWCASE」という、学内で実施中のPBLの取り組みを紹介する一角も。
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